2a組は、コンテストへの応募作品として、特別な取り組みを行いました。子どもたちは、種入れの袋に色鮮やかな絵を描き、その中に花の種を入れて、グロナウの市街地で配布しました。 これは、人々にミツバチやその他の昆虫のために花を植えるよう促し、気候保護と生物多様性への、ささやかではありますが重要な貢献を果たすことを目的としたものでした。この成功した活動を捉えた写真が審査員を感銘させました。
2a組の素晴らしい成果に加え、グリューネ・アウエ校の他のクラスも熱意を持ってこのコンテストに参加しました。その独創的なアイデアと熱心な取り組みが評価され、参加賞を受賞しました。当校の多くの児童たちが一丸となって、気候保護へのメッセージを発信してくれたことを大変嬉しく思います。
参加されたすべてのクラス、そしてとりわけ私たちの2a組の皆さん、この素晴らしい成果を心よりお祝い申し上げます!
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